ケリーバックス

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○ケリーバックス概要

社  名:株式会社ケリーバックス
代 表 者:蒲谷 康登
資本金:1億円
住  所:〒108-6314
東京都港区三田3-5-27 住友不動産三田ツインビル西館14F
免許番号:東京都都知事(1) 第95173号
電話番号:03-6722-0957
FAX番号:03-6722-0958
事業内容:
■賃貸不動産事業 ■売買不動産事業 ■プロパティマネジメント事業 ■リーシングマネージメント事業
取引金融機関:
三井住友銀行 みずほ銀行 スルガ銀行 オリックス銀行 三菱東京UFJ銀行 りそな銀行 (順不同)
取引業者:
(株)大京リアルド 三井不動産リアルティー(株) 東急リバブル(株)
住友不動産販売(株) 野村不動産アーバンネット(株) 三菱地所レジデンス(株) (順不同)

○ケリーバックスの事業内容

・不動産投資サポート事業
Real Estate Investment Support

ケリーバックスは、利用客の「第2の人生」をサポートしている。
快適な老後を過ごすために資産を形成・運用し、購入、売却など不動産投資のすべてをマネジメント。
・ケリーバックスの経営理念
1、お客様第一のサービスを心掛け、お客様の期待を上回るサービスを提供致します。
2、多様なニーズに誠実に対応し、不動産を通じてお客様の人生を豊かにするお手伝いをいたします。
3、情熱を持って常に挑戦し続け、「安心」と「信頼」を基礎にオンリーワン企業を目指します。
4、チームワークをもとに一人ひとりが成長していける環境や自己実現の場をともに創造していきます。
5、社会とともに成長し、明るい未来へとつなぐために事業を通じた社会貢献を目指します。

○ケリーバックスで不動産投資を

ケリーバックスでは、不動産投資を通じて「第2の人生」をサポートしている。
快適な老後を過ごすためにクライアントの資産を形成・運用し、購入、売却など不動産投資のすべてのマネジメントを行っている。

過去の実績や事例から、お客様に合ったアドバイスを行い、方向性を提示している。
不動産投資は買ったら終わりではない。買った後、どう運用していくかが重要になってくる。
中でも重要なのは、税金対策だ。不動産投資は他の投資と比べ、税金の種類が多い。効率的に投資するためにも、税金の理解は必須である。

また、借り入れのリスクも考える必要がある。
当たり前だが、借入額が少なければ少ないほど、借金のリスクは小さくなる。
極端な話、借入リスクをなくすには、借金をせずに現金で不動産を購入することだ。


○不動産投資とは、

1、安定した副収入で資産をつくり、快適なセカンドステージを過ごすための準備。
マンション・アパート経営や不動産投資というと、以前は富裕層のものというイメージがあるが、昨今の低金利やペイオフ解禁、少子高齢化による年金対策の運用手段として20代・30代の一般的なサラリーマンや公務員の方々のマンション経営者が増えている。
特に近年では女性の社会進出に伴い、女性による女性のための不動産投資セミナーや交流会なども各段に増えている。
早い段階で準備しておくことにより、老後の安心はもちろんのこと、日常にもゆとりをもたらしてくれる。

2、マンション・アパート経営は生命保険代わりになる。
マンションやアパート購入時の住宅ローンやアパートローンには契約者に万が一の場合があった時に備えて金融機関の指定する「団体信用生命保険」が組み込まれている。
これはローン契約者が万が一亡くなった場合、ローンの残額は生命保険によって完済され、家族には無借金の不動産と毎月の家賃収入が残ることになる。
そのため個人的に生命保険に加入しなくても、不動産経営そのものが生命保険の代わりになる。

3、マンション・アパート経営は税金対策に効果的である。
同じ資産価値でも、現金に比べて賃貸マンション資産は相続税評価額が大きく下がり、5割以上も節税できることがある。また、贈与所得でも課税対象額は大きく減少する。
さらに、実際の支出がない減価償却費や利息などが経費として認められ、不動産所得よりも経費が上回り、帳簿上で赤字になると、確定申告時に源泉徴収分から差し引き所得税の還付や住民税の軽減を受けることができるため、税金を抑えて賢く資産を残していくことができる。

○ケリーバックスのプロパティマネジメント事業

「資産価値と収益の最大化」を図ることを目的としている。
購入後の不動産の経営管理など当社の様々なネットワークを有効に利用しあらゆる角度からコンサルティングしている。不動産経営で安定した収益をつくるには解決すべき様々な業務が発生する。変化の激しい経済環境の中で不動産の資産価値を高め効率的なキャッシュフローの最大化を目指していくことが、不動産経営にとって最も重要な課題である。空室リスクや家賃の下落など不動産投資にも株式投資などと同様に様々なリスクが伴う。不動産経営とはそういったリスクを軽減したり、回避したり努力次第では更なるパフォーマンスの向上が可能となる。そのようなリスク管理などに対応していき、様々なネットワークを活かしてオーナー様をサポートしていく。

○ケリーバックスの個人向け不動産投資セミナー事業

充実した不動産投資を行うために物件の選び方、リスク管理や節税対策などのテーマで伝えている。当日は未公開物件も用意しており、また、セミナー後は個別無料相談も実施している。

○ケリーバックスの抑えておきたい不動産投資用語

表面利回り:年間家賃収入を物件価格で割ったもの。
実質利回り:家賃から差し引かれる「諸経費」や投資物件を購入した際にかかる「諸費用」を織り込んで計算したもの。
委託管理:管理業務の一部もしくは全部を管理会社に委託すること。
インカムゲイン:投資対象が生み出す収益のことで、投資対象を手放すことなく継続的、定期的に見込める利益のこと。
キャピタルゲイン:投資対象を購入価格以上で売却することにより得られる売却差益のこと(反対に売却差損が出る場合をキャピタルロスという)。
建ぺい率:敷地面積に対する建築面積の割合のこと。

○ケリーバックスが届ける不動産情報

・ケリーバックスが取り扱う不動産
パレドール世田谷代田
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ライオンズマンション西新宿
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芝ハイツ
ケリーバックスの不動産〜芝ハイツ〜

○高い評価を得やすい新築マンション

物件評価次第だが、評価の高い新築マンションは総額の95%の融資も可能となる場合がある。少額の自己資金で始められるだけでなく、金融機関の第三者査定が入ってそれだけの資産価値を評価しているという安心感も得られる。
また、20年以上の長期空室保証など空室リスクへの対策ができるのは、新築の優良物件のみである。家賃収入からローンを返済できると言っても、それは空室でなければの話だ。マンション1室に投資している場合、どうしても入居者の入れ替わり時期など空室期間が生じてしまう。そういうときのために、空室保証をつけておくと安心だ。

○中古マンションへの投資

マンションには新築もあれば中古もある。
中古の場合、メリットとしては価格が安く、利回りが高いので、投資効率が良い。
しかし、そのような利回りが高い中古物件を手放すオーナーはほとんどいない。手放すには、それ相応の理由がある。空室・家賃の滞納・入居者とのトラブル・修繕費などの突発的な出費などだ。
基本的に中古マンションは1室ごとに販売会社が違うため、マンションの管理が行き届かなくなりスラム化してしまう場合が多い。

管理がしっかりとされていないマンションは、入居者も離れ、そして修繕も行われない為、物件の資産価値も低下する。
また、中古の物件は、その築年数分、家賃という収益を受け取る機会を損失していると言える。
築10年の物件で、仮に年間100万円の家賃が入る物件であれば、100万円×10年間で1000万円の収益を得る機会を損失することになる。

○不動産投資のメリット

①安定した不労所得を得られる
②高利回りが期待できる
③相続・贈与税対策として有効である
④保険の代わりになる
⑤少額自己資金から始められる投資である
⑥節税効果がある
⑦私的年金の確保ができる

不動産投資では、安定した不労所得を得られる事が魅力的です。保険の代わりになるというのは、不動産の購入資金を金融機関から融資を受ける場合は、団体信用生命保険に加入しなければならないのですが、万が一、ローンの返済期間中に死亡または高度障碍者となった場合、団体信用生命保険が適用されローンの残債は保険金から返済されます。

しかし、アパートやマンションの管理をすることは、サラリーマンなど他に本業のある人にとっては手間暇がかかります。しかしケリーバックスなどにサポートを頼めば、様々なことを引き受けてもらい快適に不動産投資を始めることができます。

ケリーバックスのように、不動産投資をサポートしてくれる会社が増えつつあるため、信頼のおける会社を探しノウハウを身につけ運営していくことで確かな利益に繋がります。

不動産投資とは利益を得る目的で不動産事業に資金を投下することです。 具体的には投資した不動産を人に貸して、定期的に賃料という利益を受け取るという期待と、その不動産を購入した金額以上で売却して、売却利益を得られるかもしれないという2つの利益を期待して不動産投資をします。不動産投資では賃料のように定期的に見込める収入「利益」のことを「インカムゲイン」、不動産を購入価格以上で売却することによって得られる利益を「キャピタルゲイン」とよびます。

不動産投資においても、やはり期待される利益は不確実であり、投資した不動産が投資家の期待に応えて多くの賃料収入を得ることができたり、不動産の価値が上昇し、売却することによる値上がり益を得られる場合もあれば、反対に思ったように賃料収入が得られなかったり、不動産価格が下落して損失を被ることもあります。すなわち、不動産投資においても株式投資同様さまざまな「リスク」が伴います。

○アメリカ不動産投資とは

アメリカ国内の不動産物件を投資目的で購入し、資産運用することです。
メリットとして、市場の取引制度が成熟している点が挙げられます。買主保護がしっかりしており、必ずしも本人が実際に物件を見なくとも、プロの鑑定人や代行業者に依頼することで、遠隔地からでも正確に物件の状態を把握することができます。また、ファイナンシングの上でも自由度が高く、アイデア次第で投資効率を飛躍的に高めることが可能な市場であります。

○海外のマンション投資

インドネシアやフィリピン、マレーシアなどアジア新興国では、かつての日本の高度経済成長期のように、人口の増加と都市への集中が続き、住宅を中心に商業・業務施設などへの旺盛な需要によって長期の市場拡大と価格上昇が期待できるという見方です。一方、米国や英国など経済が成熟化して不動産市場が比較的安定している先進国で、大型投資を再開する不動産会社も増えています。

しかし、海外不動産投資では、為替リスクやカントリーリスクなど、国内投資にはない特有のリスクがあるので気をつける必要があります。

為替リスクについては、コストが高いことから為替ヘッジを行うプロは必ずしも多くないようです。アジア新興国は長期的にみれば為替が上昇する可能性が高い、つまり将来円安になるので資金回収に有利という考えもあるのでしょう。

また、国が違えば不動産に関する法制度や税制が異なるのは当然ですが、それらがある日突然変更される国があります。せっかく投資でもうけても、外貨規制のため資金の国外持ち出しが出来ない国もあります。このため、人口が増加して高い経済成長が見込めるだけでなく、法制度も政情も安定しており、海外からの投資を積極的に受け入れている国がより望ましいといえます。

○湯沢町にバブル期に建った15000戸のリゾートマンション

まずはデータから。1988年に全国で売り出されたリゾートマンションの総戸数は11,564戸、その1/3以上の3,912戸が湯沢町に集中したのです。その突出した建設ラッシュは80年代に入ってから猛烈振りを発揮します。
(中略)
計画された総戸数は83棟、22,700戸に達するとあります。2006年段階では、58棟、14,695戸、総面積937,636㎡に達するとありますから、さすがに全部は建たなかったけれど、その凄まじさは変りません。

○不動産投資は本当に儲かるのか?

不動産投資は、株やFXのように目に見えて大きな収益を上げることは出来ません。
手取り利回りも5〜6%の物件が中心となっています。
しかし、不動産投資ならば『長期的』『安定的』に収益を上げることが可能です。
将来に渡って人口の減ることのない確かな地域の確かな物件を購入すれば、
不動産価格が半分になってしまうことや、賃料が半分になってしまうことは考えられません。

○資産運用を成功させる秘訣

資産運用を成功させる秘訣はなんといっても、リスクが少なく、利益を出しやすい投資対象を選ぶことです。
そこでオススメしたいのが、小口の金額でできる不動産投資。「不動産小口化商品」と呼ばれるこの投資対象は、出資費用が比較的安く、リスクも少なめで、かつ利回りもいいため、資産運用の初心者には最適です。

○いま注目の海外不動産投資先とは

投資家のあいだで注目を集めている海外不動産投資の対象国といえば東南アジア諸国、とくにマレーシアやフィリピン、タイなどが人気です。

  • 最終更新:2016-08-19 13:21:10

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